2005年08月23日

贖罪、その先にあるものは。

小夜の誕生日記念を浴衣全身図にしてしまおうかとこのごろ何となく思っています。
けれども☆4,500はおいそれと手が出せる金額ではありませんし…さて、どうしたものか。

などと言っているうちにこの前出発したエレン参加「【贖罪】水戸への左遷」のリプが来ました。もう片方の水戸シリーズも上がっているようです。
この速度、まさに―――怪速っ!(何
では、いつも通り場面抜き出し式の感想、追記よりどうぞ。

「やれやれ、またこの水戸に来ることになっちまうとは、思わなかったぜ」
「其れに今度は肩書きありだぜ!きっと大事な仕事に違いないっ!」
 KとRが騒いでいると、その隣でエレオノール・ブラキリア(ea0221)が苦笑を浮かべていた。
「皆さん、そんなに騒がないでください。仮にもここは藩主に縁ある場所で‥‥!」


駄目、止まらない(ぁ
しかし行動自体はエレンらしいので無問題です。流されがちなストッパー、それがエレンの立ち位置なのです(ぇー

エレオノールは、用意された着物に身を包み、女中と楽しそうに話をしていた。
他愛もない話。まずは親しくなろうと考えたのだろう。


ここはプレには組み込んでいない部分です。これは盛り込んでおくべきだったと少し反省。
それはそれとして、着物姿の彼女は少し見t(削除されました
壁】・)そう思う人は手を挙げろっ(何
「そうね、凄く興味があるの。私、どう見てもジャパン人には見えないでしょう?だから、そういったお話を聞いて、出来る限りジャパン人に近づこうって思って」
 エレオノールの話術も大したものである。


話術専門3は大したものなのか否か(ぇ

「‥‥これだけじゃ確かに確証は持てないわね。那須でも何かあったみたいだけど‥‥こっちと繋がりがあるのかしら?」
 不穏な空気に背筋を震わせながら、エレオノールは情報を纏めていくのであった。


十矢隊の騒動が同時期に起こっていたので、この台詞を加えてみました。
「【水戸】反乱分子」のほうでは死人憑き、もしかすると黄泉人との繋がりが示唆されていますが…さて、正答はどれなのでしょう。

「嫌な予感ばかりするわ。この水戸で‥‥何が起こるというの‥‥?」

嫌な予感は的中する、古今東西外れることのない定説です。
posted by 秋咲 楓 at 23:34| Comment(0) | TrackBack(0) | AFO | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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