2005年06月19日

6月の花嫁。

休みの日は何時も午後起きなのに今日は平日と同じ時間に起床。
こんなに早く起きてもなぁ、と寝ぼけ頭で考えてました(ぇ

6月に結婚式を挙げるとその花嫁は幸せになる…有名な言い伝えです。
というわけで今日は午後に知り合いの結婚式の披露宴へ出席させられしました。早起きなのはこのためです…正直言うと半日ぐっすり寝ていたかったのですが(ぇ

車に乗って式場に行くと大人の多いこと。子供も幼稚園とかそのレベルの歳で秋咲と年代が同じ人は一人もいません。新郎の家とは家単位で親交はありましたが別に特別なポジションでもないので特にすることもなし…することといえば料理食べるくらいです(ぁ

そしてはじまった披露宴。当然こうしたイベントではデフォルトでベーシックな感じで設定されてる来賓挨拶があります。

睡眠電波にしか聞こえませんね(ぁ

ところどころに良く分からない小話を織り交ぜた長い挨拶。「短く行きます」と前置きをした人が一番長く喋ってる始末(ぇ
こういう風にするのが普通なのだということは分からなくはないのですが…
因みに何回か瞼閉じました(ぁ

その後、幾多の試練を乗り越えてやっと歓談の時間へ。料理をちまちまつまみつつ烏龍茶飲み。
ちょっと甘く見てました(何を
烏龍茶飲み→コップ空き→外野から烏龍茶注がれ→烏龍茶飲み→以下略。
果てなき烏龍茶ウーロンスパイラルですよ(謎
途中からちまちま飲むことで対抗手段をとりましたが…ちょっと辛かったです(ぁ

後はお色直しとか両親への挨拶とか友人による歌とか見てそそくさと帰りました。長居する気はさらさらありませんでしたし(ぉ
なんにせよ人生の新しいスタートを切ったお二方。「6月の花嫁」の言い伝えに沿って幸せに暮らしてもらいたいものです。
posted by 秋咲 楓 at 23:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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